Profile
1996年 現在のキャプテンN氏が函館市民アイスホッケー大会に出たいと言い出し、函館Jeep倶楽部を母体に友人等をたぶらかして無謀にもチーム結成し上記大会に参戦。ペンギンの様なスケーティングで爆笑の渦でしたが当人達は至って真剣である。

1997年 五稜ボンバーズに参加し練習に励み、
第1回函館新聞杯リーグ戦に同左チームで参戦。



1998年 2部リーグ制になったことを期に単独チームとして第2回函館新聞杯リーグ戦に参戦
1999年 第3回函館新聞杯Bリーグ戦初優勝

2000年〜2001年  苦しい戦いが続く
2002年 リンク使用不能なためリーグ戦休止

2003年 第6回函館新聞杯Bリーグ戦優勝
2004年
 第7回函館新聞杯リーグ戦、Aに昇格し戦ったが惨敗で次年度Bに降格

2005年 
第8回函館新聞杯Bリーグ戦 準優勝 やっぱりBリーグが実力の範囲内である。

2006年 
第9回函館新聞杯リーグ戦 1リーグ制となり苦戦を強いられている。

2007年 第10回函館新聞杯リーグ戦 8チーム中6

2008年 第11回函館新聞杯リーグ戦 激戦中

たまには、遠征試合もしてます。


 発足当初30何才にしてスケート初めて、ましてやアイスホッケーも初めてのメンバーが多くウオーサオーと市民大会に参加してしまいましたが、気が付けば無謀にも函ア協のリーグ戦に参戦してました。
 そのうち、経験メンバーが参加してきて、2部リーグ制になってからは2度優勝を経験しています。
これはひとえに経験者の献身的活躍のおかげであり、チーム総体の実力とは言えません。私たちはいろいろな職場の集合体であり、転勤者も多く毎年のメンバーで戦力が激変する状態ですが、ただ今個々のレベルアップを図るべく努力しているます。その成果は徐々に試合で発揮されるようになっていていると思います。
 とわ言え、おじさんの集団ですから、出来ることは限られていますが、楽しんでやるアイスホッケーをいつまでも?したいと思っています。スローガンは「帯広ホッケーから苫小牧ホッケーへの移行」「勝ったら飲む、負けても飲む」また、年に1度札幌方面に遠征し、試合でこたこたにやられるのがこの上ない楽しみになっております。(最近ススキノに行ってないなー 笑)


創部10周年を期にユニホームをリニューアルしました

P  S
四輪駆動車愛好家を中心としてアイスホッケーのチームを発足しておりますが、さらに下記のような兄弟チームもあり、「怪しいおじさん」と後ろ指をさされてもオールシーズン楽しく遊んでいます。
           函館JeeP倶楽部1997年創立
四輪駆動車をこよなく愛し、道具として使い込みアウトドアライフを楽しんでいる集団。25年間北海道で唯一の四輪駆動車のイベント開催に中心的役割を果たし、本州との交流もあり全国的に名を馳せている。みんな髭ずらの「かなり悪いオヤジ風」集団



 SHOOTING CRASHERいつのまにか創立
エアガンチームと実弾部隊がある。エアガンチームはわれわれの宴会時に妙技を披露している。過去には例会を開催し年間ランキングを争っていた。実弾部隊は季節になるとカモだ、鹿だと野山に出撃し、われわれの胃袋をおいしく満たしてくれている。さらにフィシング班、山菜班の活躍もあり季節ごとに楽しい宴会を楽しめる。


 BOWL CRASHER2002年創立
毎月2回の例会を中心にボウリングを楽しみ
各種大会にも出場し好成績を上げている。

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